About Us
地域健康創造看護学分野では、地域で暮らす人々の健康とWell-beingの向上を目指し、公衆衛生看護学の理論と実践を融合させた研究・教育活動に取り組んでいます。 地域の健康課題を多角的な視点でとらえ、社会に貢献できる研究成果の創出と、現場で活躍できる人材の育成を推進しています。
Our division is dedicated to promoting the health and well-being of people within the community through research and educational activities that bridge the theory and practice of public health nursing. We aim to examine local health challenges from a multi-faceted perspective, producing research outcomes that contribute to society and cultivating professionals capable of playing an active role in the field.
D3(博士課程3年)
「人が一番その人らしく過ごせるのは地域」をモットーに、すべての人が健やかに暮らせるためのイノベーションを起こすべく日々研究に取り組んでいます!先生方や院生のみなさんから刺激をもらいながら、とても充実した大学院生活です!
ヘルスコミュニケーションを用いた生活習慣病重症化予防について
父親の育児休業取得と父子関係との関連について
D2(博士課程2年)
労働者の健康保持・増進。
女性特有の健康課題。
M2(修士課程2年)
あたたかい雰囲気の研究室です!
災害対応に関する保健師の人材育成について
M2(修士課程2年)
病棟での看護師経験を活かしながら、地域で暮らす人々の生活に貢献していきたいと考えています。
視覚障害者の災害への備えについて
M2(修士課程2年)
私は地方自治体の保健師の経験を経てこちらの研究室で学び直しをしています。これまでなかった新しい視点や足りなかったスキルを研究室の仲間と共に構築していくことができ、とても有意義な毎日が過ごせています。
「離乳食開始前の授乳にまつわる保健師の保健指導のあり方について」~フォーカスグループインタビューを用いて~
M1(修士課程1年)
看護師・公認心理師の資格を活かし、社会に貢献することを目指して日々学んでいます。
子どもの健康とウェルビーイングの解析
M1(修士課程1年)
保健師です。研究をはじめ、毎日が楽しいです。
日本人中年成人におけるウエスト・身長比と心血管疾患罹患リスクの関連:大規模パネルデータを用いた縦断研究